やぐらステージ企画


 11/3 sat

 

T.V.not january

 

男子3人、女子1人からなる

極めてアコースティックなロックグループ。
2008年あたりから東京周辺で活動を開始。

全員がボーカルをとる混声のフォークスタイルは、

「歌」の新しい時代を模索し、照らし出す。

朴訥としていながらも鋭利な名曲群は

心をにぎりしめて離さない優しさを持つ。

2009年3月、4曲入りCD-R『僕らの脳内昨日のまんまだに』、

2009年12月、10曲入りCD-R『息をしたら心がつぶれそうだに』を発売。

2011年夏、ROSE RECORDSより1stアルバムをリリース。

 

http://www.tvnotjanuary.com/

 


 

画家

 

16人のイイ匂いのする連中による、嬉しいバンド。

音楽の好みや知識、楽器の技術や経験、性別、年齢、身長、背景を問わず、

音を鳴らすことを楽しむところの猛者が集結。
ライブハウス、クラブ、公園、山、無人島、寺、アスチック、芸術祭、

ファッションショー、お笑いイベントなど、演奏場所は多岐に渡る。

アンダーグラウンドからオーバーグラウンド。ジャンルを問わず、

シーンを選ばぬ、何でもござれのあばずれバンド。

曰く、

無国籍無秩序生命力垂れ流し楽団。

「見た目も中身もバラバラな連中が、デカい真っ白なキャンバスに向かって、ワイワイ言いながら絵の具をブチまけていき、気が付いたら、壁や床や

本人たちもグッチャグチャに塗れ、何となく顔を見合わせて

みんなで笑っていたら、素敵だね。」

 

http://www.gaka.jp/

 


 

片想い

 

 東京ナンバーワンパーティバンドの称号を得るも(非公式)、

実はパーティソングは少ない。

8人編成でありながらそのスカスカのサウンドには実は理由があっ て、

それは聴いてる人の想いが入る余地を残しているからなのである。

そんな見る者の心をあたたかく包み込んで離さない、

悲喜こもごもを包括したステージには本当に定評がある。

それを実証する名曲「踊る理由」は7インチシングルとして、

この3月にまさかのカクバリズムからリリース。瞬殺でソールドアウト。

 

 http://kataomoi.main.jp/

 


 

キウイとパパイヤ、マンゴーズ

 

こんな日本、見た事ない!4畳半で世界一周。

東京発、下町レア・グルーヴ!!

夜は東京を代表する花街、神楽坂のお座敷で

端唄や俗曲を歌いその日を生きる、異色シンガー大橋キウイ。

そしてレゲエ、ラテンをバックグラウンドに

様々なダンスミュージックの一線で活躍する

和製ダンスホールバンド、「パパイヤ、マンゴース」。

来なかった「近未来」と、おばあちゃんの秘密の戸棚の奥に想いを馳せる

6人の男女が運命的な出会いを果たしたら!

アメリカ、ジャマイカ。インドにジプシー、ノルデスチ。

チャイナに台湾、チベットまで何でもござれ。醤油がかれば何でも和食。
フジ・ロックフェスや海外フェス、地方の祭りまで幅広く演奏活動も展開中!

 http://kpm-tokyo.com/K.P.M.Web/Home.html

 


ダウンロード
KIJI FES 2012 Time Table.pdf
PDFファイル 384.7 KB

 

 

11/4 sun


KIJI ROCK FESTIVAL'12

 

毎年恒例、武蔵大学音系団体による、やぐらステージでのライブ!

 

    12:00~12:45 モダンジャズ研究会 

         (http://mmjg.sakura.ne.jp/xoops/)

 

    13:05~13:50 軽音楽研究会

 

    14:05~14:50 ムサシミュージックイン

        (http://www.geocities.jp/musicinnjp/)

 

    15:05~15:50 ムーミン

 

    16:05~16:50 フォークソング研究会

 



 

日時:11/3 sat

    11/4 sun

場所:やぐらステージ(せせらぎ広場)”入場料完全無料”

 

twitter:yagura60

やぐらに関する情報を更新します。

 

ブログ:http://ameblo.jp/yagura60/

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shirakiji60.yagura@gmail.com